Tiong Bahru Studio

Tiong Bahru(チョン・バルー)Studioは市中心部(Raffles Place)から電車で3駅ほど、1930年代のイギリス統治時代に建てられたHeritage Apartamentの一室にあります。ここ一帯のHeritage Apartamentは、いわゆるシンガポールの公共団地であるHDBが設立され整備される以前に、シンガポールで初めての公共団地として建てられた20棟ほどの低層住宅です。現在はシンガポール政府によって保存地区に指定されています。

私たちは、シンガポールの文化と伝統を肌で感じられるこの場所にワークススタジオを構えています。

「その国の文化や価値観を理解し、浸透していく」-BUSINESS ENGINE ASIAの理念を形にしたワークスタジオです。